旅行記録
雪の峰の下、橋のたもとで立ち止まる
2024-03 · 長野

雪が残る山が、青空の下でまぶしい。橋の向こうに冬がまだ残っていた。足元は溶けかけの雪と枯草で、歩くたびにぐちゃぐちゃする。寒さは残っているのに日差しは春で、そのギャップがおもしろい。手袋を外して撮ったら、すぐに指がかじかんだ。
旅行記録
2024-03 · 長野

雪が残る山が、青空の下でまぶしい。橋の向こうに冬がまだ残っていた。足元は溶けかけの雪と枯草で、歩くたびにぐちゃぐちゃする。寒さは残っているのに日差しは春で、そのギャップがおもしろい。手袋を外して撮ったら、すぐに指がかじかんだ。